ひなた整骨整体院よりお知らせInformation

2018.11.14

5歩も歩くと片方の太ももからふくらはぎが痛み歩けない【坐骨神経痛チェック!】

5歩も歩くと片方の太ももからふくらはぎが痛み歩けない【坐骨神経痛チェック!】

以前にも同じような痛みで、病院でシップや痛み止めの薬でその時の痛みが良くなったので

また同じような痛みだったので病院で痛み止めの薬とシップをもらって使っていたが

今回は痛みがなくなるどころか歩くのもままならず

ついには5歩程歩くだけで右の太ももからふくらはぎが激痛で歩けなくなり・・・

このままではダメだと思い・・・

実際、当院に来院された方のお悩みです。

まず初めにこの方の場合は以前の痛みや症状が似ていてもそもそもの症状の原因となる箇所そのものが違っていたりします。

>>また痛み止めのお薬やシップでは根本的な解消にはなりません。

そしてこの方のお話しとお身体を見ていった際、極端に右の太もも(大腿四頭筋・ハムストリングス)とふくらはぎ(後脛骨筋)に強い疲労がみられました。

ここへの負担が骨盤へと影響し骨盤周りのお尻の筋肉に負担がかかり右側へ荷重が少しでもかかると激痛が誘発されている状態でした。

施術としては足の裏からふくらはぎの調整と太ももの調整で骨盤が緩み過ぎない状態へ施し

お尻への筋肉への負担も軽減されます。

施術後立ち上がった瞬間に本人が身体の変化の違いに気がつき、歩いても痛まヘんやん!っと感想をお聞きしました。

まだ少し全身的な状態も踏まえお身体を見ていかせていただくことになり1週間後に再度

来院していただき最初の痛みが10だとしたら現在はとお聞きした際は1~2と表現されて

3回目の来院では10段階での痛みなら0,7と表現され歩けて仕事にもいけると喜ばれていました^^

このような状態になるまで痛み止めの薬やシップなどでは根本的な改善や症状の解消はいたしません‼

 

 

坐骨神経痛チェック!

坐骨神経痛のある方に気をつけて頂きたいことがあります。

坐骨神経痛が悪化し薬も効かないようになってしまった方を当院でも多くお診受けます。

そこまで坐骨神経痛が悪化してくると様々な日常生活への支障をきたすことになります。

・普通に歩けない

・家事や仕事ができない

・熟睡できない

このように困り果てないうちに、痛み止めの薬やシップで様子をみるのではなく、早めの対処をする事がとても大切です。

>>坐骨神経痛や腰痛・ヘルニアで治療院を探すのにお困りでしたら治療院を選ぶ基準にもなると思いますのでこちらも
是非一度お読みください。

 

『一生続くの・・・?』と不安でつらい坐骨神経痛をがまんしていませんか?

 

坐骨神経痛が治らないのは実はある特徴があります!

・坐骨神経痛とは

・坐骨神経痛の症状

・坐骨神経痛の原因

なぜあなたの坐骨神経痛は改善しないのか・・・?

>>もしあなたが根本的な坐骨神経痛の改善を望むなら、まずは坐骨神経痛の事を詳しく知る必要がります。

 

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