ひなた整骨整体院よりお知らせInformation

2019.06.20

座ると足に痛み・痺れがあり、まともに座れず腰の椎間板ヘルニアと診断された腰痛

座ると足に痛み・痺れがあり、まともに座れず腰の椎間板ヘルニアと診断された腰痛

もともと以前から腰痛になりやすく、少し前にゴルフへ出かけた時に

腰に違和感を感じながらもゴルフをしていました。

ゴルフが終わり帰りの車の運転で座席に座ったぐらいから何とも言えない腰の痛みと足の痺れがでてきました。

何とか痛みと痺れに耐え帰ってこれましたが、その後は座ると痛みや痺れが出るので食事も早く食べては座る姿勢を回避する生活です。

整形外科で痛み止めの薬をもらいながら電気治療と牽引をしていましたが、一向に良くならずで

整形外科からMRIを撮りにいくように病院を紹介してもらい、そこで腰の椎間板ヘルニアと診断されました。

そしてそのMRIの結果を整形外科へもっていき、整形外科では手術せづに様子を診ていくこととなり

今より強い痛み止めの薬をだしていくと言われたので、少し心配そうにしていたら

今日出す薬より4倍強い痛みで止めの薬を飲んでる人もいてるからと言われました・・・

そして今日は電気と牽引はしていきますか?どうします?

どうするって、した方がいいのならしていきますが・・・

そんな折、当院を知り来院されました。

実際、当院に来院された方のお悩みです。

まず腰椎椎間板ヘルニアの場合、神経が圧迫されることによる直腸膀胱障害などの有無。

身体を特定の動きをして神経症状の痺れが強くなるかのテストを行います。

そしてこの方の場合、痛み痺れがあっても上記の徴候がなかったので、腰椎椎間板ヘルニアによる痛みや痺れではないのではと考え

足の裏からふくらはぎの筋肉と股関節から骨盤へ影響を受け、さらに骨盤周辺の筋肉にも負担がかかって痛み痺れが出ているようでした。

これらをMACTというテクニックで調整した後は、腰の痛みはすぐに楽になられましたが座ると足の痛み痺れがまだあり、上半身からの影響もありましたので

上半身(上部胸椎・肩甲帯)の主に調整も行い4回目で座っての足の痛みは消失し痺れは軽度に残っているので、完治までの計画をお伝えし、また来週きていただくことになりました。

もしあなたがこのような事で、同じお悩みをお持ちでしたら当院に1度ご相談ください。

当院では無料相談窓口も設けておりますので、よろしければご相談下さい。

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慢性腰痛の症状は痛み止めの薬やシップなどでは根本的な改善や症状の解消はいたしません

 

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