ひなた整骨整体院よりお知らせInformation

2019.09.22

坐骨神経痛の症状があり、お尻の筋肉が硬くつる方へのお勧めストレッチ(体操)

坐骨神経痛の症状があり、お尻の筋肉が硬くつる方へのお勧めストレッチ体操

坐骨神経痛の症状があり、その症状が出ている側のお尻の筋肉が硬くなって

よくそのお尻の筋肉がつって辛くてお悩みなられて

それを解消させたいと何か坐骨神経痛やお尻に効く

ストレッチや体操を、お探しであれば5分で簡単に座りながらできる
この方法を是非お試しください。

 

お尻の筋肉が硬くつる方へのお勧めストレッチ体操!

 

まずは、両足の裏がしっかりと床につく高さのイスに座り硬くなっている方のお尻側の足を(画像では右足)を左足に乗せます

乗せた足(右足)のスネの面は正面と平行に姿勢を良くしたまで
その状態から左足のつま先を立てて右足をもちあげる

この時上げる前に鼻から息を吸い上げる動作をしながら口から息を吐いていきます。

そこで、上げている状態で30秒をそのままの姿勢をキープし(※この時は普通に呼吸してて大丈夫ですよ)

座っている所のお尻(坐骨)は座面から離れないように注意です。

そして、下げる前に鼻から息を吸い下げる動作をしながら口から息を吐いていきます。

回数は最初は上記の上げる下げるまでの順序を1回としてこれを5回行ってください。

効果:梨状筋、大殿筋下部線維、腸脛靭帯の柔軟性の向上

また、当院では坐骨神経痛の方の運動療法としてピラティスのチェアーという物を使ったりしてます。

自宅でのイスとはまた違って様々な事が出来るのですが、基本的なところは自宅のイスでも行っていただければ十分に効果も期待できますので
よろしければ、試していただければと思います。

当院では無料相談窓口も設けておりますので、よろしければご相談下さい。

電話TEL:0721-29-7666

>>お身体の症状・状態などのメール相談窓口

慢性腰痛の症状は痛み止めの薬やシップなどでは根本的な改善や症状の解消はいたしません

 

坐骨神経痛チェック!

坐骨神経痛のある方に気をつけて頂きたいことがあります。

坐骨神経痛が悪化し薬も効かないようになってしまった方を当院でも多くお診受けます。

そこまで坐骨神経痛が悪化してくると様々な日常生活への支障をきたすことになります。

・普通に歩けない

・家事や仕事ができない

・熟睡できない

このように困り果てないうちに、痛み止めの薬やシップで様子をみるのではなく、早めの対処をする事がとても大切です。

>>坐骨神経痛や腰痛・ヘルニアで治療院を探すのにお困りでしたら治療院を選ぶ基準にもなると思いますのでこちらも
是非一度お読みください。

 

『一生続くの・・・?』と不安でつらい坐骨神経痛をがまんしていませんか?

 

坐骨神経痛が治らないのは実はある特徴があります!

・坐骨神経痛とは

・坐骨神経痛の症状

・坐骨神経痛の原因

なぜあなたの坐骨神経痛は改善しないのか・・・?

>>もしあなたが根本的な坐骨神経痛の改善を望むなら、まずは坐骨神経痛の事を詳しく知る必要がります。

 

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またお一人お一人の身体の状態に合わせて施術後のセルフエクササイズの動画も送らせていただきます。
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